ミニ骨壷なごみのディスプレイ例

骨壷のイメージは白磁器のイメージですが手元供養の骨壷は木の骨壷だったり、真鍮だったりと様々な素材で作られています。また大きさも手のひらで包み込むことを考えたサイズ感でミニ骨壷と呼ばれます。

手元で供養するため安全設計がされており、割れにくい素材だったり、蓋がきっちりと閉まることなど安心してお使いいただけます。

ひのきの骨壷 2色(西陣・藍染)


蓋の上の飾りの柄が違う2色展開。天然の「ひのき」を使っているので一点一点木目や色合いも異なります。温もりある木の風合いがそのままの骨壷、さらに納骨袋も付属でついてます。のど仏が入る大きさで作られており、容量は120ccとかなり多くのお骨を納骨できます

西陣-Nishijin-

喉仏が入るひのきの骨壷のサムネイル
西陣織りの生地を使ったツマミ飾り。全体のトーンが落ち着いており、ひのきの柔らかい風合いをそのまま感じる優しい骨壷です

18,000円(税抜)

藍染-Aizome-

喉仏が入るひのきの骨壷のサムネ
藍染の生地を使ったツマミ飾り。藍色でひのきの柔らかい色合い引き立ち、飾りも主張します。締まった印象になる一色です

18,000円(税抜)

なごみ漆 宣徳色と限定生産「秋の七草」


金属に漆を施し、さらに真ちゅうの地を活かす珍しい漆、その名も「宣徳(せんとく)漆」ほんのり、真ちゅうの金が見えるような濃茶色。職人の手塗りなので、風合いのあるムラが美しい逸品。蝋引き仕上げなので触れば触るほど艶が増すのが特徴

なごみ-宣徳漆-

ミニ骨壷なごみ漆色のサムネ画像
濃茶色の奥から真鍮の金色が透けて見えるような、かなり珍しい仕上がりに。

32,000円(税抜)

なごみ-限定生産"秋の七草"-

ミニ骨壷なごみ漆、秋の七草のサムネ画像
漆のなごみの、特別仕様となります。伝統工芸士による極少限定生産となります。

92,000円(税抜)