ミニ骨壷なごみのディスプレイ例

木の骨壷だったり、真鍮だったりとミニ骨壷は従来の白磁器の骨壷とは、まったく違う印象となります。

真鍮の塊をそのまま削り出し、真鍮の元の金色を活かした骨壷など、金属製のミニ骨壷のメリットとして、割れる心配もなく、ネジ式にすることによりこぼれる心配もありません。

手元供養ならではの考え方で、陶器の骨壷にはない、安心設計で自由な自分らしい供養を

ひのきの骨壷 2色(西陣・藍染)


 

蓋の上の飾りの柄が違う2色展開。天然の「ひのき」を使っているので一点一点木目や色合いも異なります。温もりある木の風合いがそのままの骨壷、さらに納骨袋も付属でついてます。のど仏が入る大きさで作られており、容量は120ccとかなり多くのお骨を納骨できます

ひのきの骨壷バナー

西陣 -Nishijin-

喉仏が入るひのきの骨壷のサムネイル

西陣織りの生地を使ったツマミ飾り。全体のトーンが落ち着いており、ひのきの柔らかい風合いをそのまま感じる優しい骨壷です

藍染 -Aizome-

喉仏が入るひのきの骨壷のサムネ藍染の生地を使ったツマミ飾り。藍色でひのきの柔らかい色合い引き立ち、飾りも主張します。締まった印象になる一色です

 宣徳色


金属に漆を施し、さらに真ちゅうの地を活かす珍しい漆、その名も「宣徳(せんとく)漆」ほんのり、真ちゅうの金が見えるような濃茶色。職人の手塗りなので、風合いのあるムラが美しい逸品。蝋引き仕上げなので触れば触るほど艶が増すのが特徴

 秋の七草


漆のなごみの、特別仕様となります。伝統工芸士による限定生産となります。なごみを一周するように秋の七草が描かれています。仕様はスタンダードのなごみと同じとなっております。

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