手元供養の納骨ペンダントの小町の黒檀と紫

手のひらで握りしめることができ、携帯しやすい大きさの手元供養品となります。どれも中に納骨スペースを設けているので、ちゃんと納骨することができる手元供養品となります。

小町 7種


 

天然の木を使ったペンダント。天然の色をそのまま活かし、木の温もりを感じるペンダントトップとなっています。黒ベースの「黒檀シリーズ」と、白ベースの「楓シリーズ」、そして「桜の木の漆塗り」と全部で7種展開となっています。

黒檀と黄色

納骨ペンダントの黒檀と黄色

間の木は黄色は「うるしの木」を使い、黒檀とのコントラストが楽しめる組み合わせです。

楓と橙

納骨ペンダントの楓と橙

間の木は「イチイ」を使って、全体的に温もりのある色合いになっています。優しさを表現できました。

黒檀と紫

納骨ペンダントの黒檀と紫
間の木は「パープルハート」という紫色の木を使い、黒檀と合わせると大人な色が表現できました。

楓と緑

納骨ペンダントの楓と緑
間の木に「癒瘡木(ゆそうぼく)」というあまりメジャーではない木で緑を表現できました。

黒檀と白

納骨ペンダントの黒檀と白
間の木は「」を使いナチュラルな組み合わせとなっています。木目を楽しめる素を感じます。

楓と紫

納骨ペンダントの楓と紫
真ちゅう素材のため、他の2つに比べ重量感があり、表面は漆塗りの、高級感のあるどんぐりです

桜に拭き漆

納骨ペンダントの桜に拭き漆

唯一の円柱タイプは桜の木を使用し拭き漆という技法で暖かみのある色合いに仕上げていました。