手元供養の供養台とステージのイメージ

手元供養品は、ミニ骨壷だったり、ペンダントや、オブジェタイプなど様々です。それを飾る供養台をご紹介します。仏壇のように、香立てや、おりん、花立などは絶対に必要というわけではありませんが、初めての手元供養にぴったりのセットです。

手元供養の台座とは


 

特別な決まり事はないのですが、特徴としては手元供養品が手の平サイズの物が多いので、台座も幅が30cm以内で自宅で供養しやすいサイズ感になっています。

花立と香立て

黒檀調台座セット

黒檀調台座とお香たて、花立のセット

厚みと光沢のある台座となります。表面にウレタン塗装を施しているとは思わないリアルな質感が特徴です。

輪島黒漆台座セット

輪島漆塗り台座とお香たて、花立のセット
木目を活かした輪島漆塗り、樹齢80年を越える杉なので、年輪の濃淡が綺麗なラインを生み出します。