お客様の声

小町

  • ~木のぬくもりとともに、祖父母とこれからも~

    【2026/2/4アンケートフォームより】
    あまり間を開けずに続けて亡くなった祖父母とこれからも色々なところに行きたくて、小町の拭き漆をふたつ購入しました。

    実物を持たせていただいて、想像以上に軽く、また金属素材にはない温かみがあることに驚きました。

    木目にも個性があって、選ばせていただくのも楽しかったです。スタッフの皆さまのあたたかな対応もとてもありがたかったです。
    本当にありがとうございました。

    【博國屋より】
    この度は温かいお言葉をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
    大切なお祖父様、お祖母様を偲ぶお気持ちとともに、「これからも一緒に色々なところへ行きたい」というお言葉に胸を打たれました。

    小町の軽さや木の温もり、そして一つひとつ異なる木目の表情も気に入っていただけたとのこと、大変嬉しく思います。天然素材だからこそ生まれる個性を楽しみながらお選びいただけたことは、私どもにとっても何よりの喜びです。

    また、スタッフへのお心遣いまでいただき、心より御礼申し上げます。
    これからもお祖父様、お祖母様と一緒に、たくさんの景色や思い出を重ねていってください。そのお手伝いが少しでもできましたことを光栄に思います。
    どうもありがとうございました。
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  • ~いつも一緒にいたいと思いネックレスを選びました~

    木製で温かみがあり、いつも胸(心)のそばに居て1日に何度も何度も握りしめています。とても手触りがいいです。金属製が多い中「手元供養」で検索してこれだと思いました。

    【博國屋より】
    お便りをお寄せいただき、誠にありがとうございます。
    木の温もりや手触りを気に入っていただけたとのこと、大変嬉しく思います。天然木ならではのやさしい質感は、いつも身近に感じていただけるよう願いを込めてお作りしております。
    胸元で寄り添い、何度も握りしめていただいているとのお言葉から、大切な方への深い想いが伝わってまいりました。
    数ある手元供養品の中から「これだ」と感じてお選びいただけたことを光栄に思います。これからも、お守りのような存在としてそっと寄り添い続けられましたら幸いです。
    どうもありがとうございました。
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  • ~天然木で作られているペンダント~

    ■手元供養品を手にして
    遺骨ペンダントというと一般的にシルバーやプラチナのものが多い中、天然木で作られているペンダントはネットで見た以上に温かみが有りとっても気に入りました。
    ■どこでどのように使われますか。
    日常的に身につけて。
    ■その他の意見
    今回妊娠4か月で人工流産をしました。その際に火葬をしても胎児の遺骨は残るか残らないか分からないと言われどちらでもこの出来事を忘れないように形でモノを残したいと思いこの品を購入させて頂きました。

    【博國屋より】
    この度は大切なお気持ちをお聞かせいただき、誠にありがとうございます。
    天然木ならではの温もりを気に入っていただけたとのこと、大変嬉しく思います。金属製にはないやさしい手触りやぬくもりを感じていただけるよう、一つひとつ心を込めて製作しております。
    お辛いご経験の中で、お子さまとの大切な思い出を形として残したいというお気持ちからお選びいただいたこと、その想いの深さに胸がいっぱいになりました。
    ペンダントが、お子さまを身近に感じられる小さなお守りとして、これからの日々にそっと寄り添う存在となりましたら幸いです。
    どうぞお身体を大切になさってください。この度は本当にありがとうございました。
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  • ~暖かみを感じました~

    木のぬくもりがとてもいいと思いました。金屬のものにはない暖かみを感じました。
    ずっといろいろさがしていましたが、木のものは初めてでとても気に入ったので購入しました。

    【博國屋より】
    ずっと探していられたとのことでその中で博國屋の「小町」を選んでいただき、とても嬉しく思っています。いつも身につけて大切な方の暖かさを感じていただければと願っております。どうもありがとうございました!!
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  • ~ありがとうございました~

    【2017/7/13メールにて Y・I様】
    先月、お地蔵さま、いのちのドングリ、納骨ペンダントの3点を購入させて頂きました。
    2度にわたる追加注文への担当者さまのご親切な対応と予定日には確実に届きました3つの品が誠に丁寧に梱包されており、開封したその一品一品を初めて手にしたときは何とも言えぬ完成度の高い技術と伝統美の魅力、丹精を込め仕上げられた人の温もりと豊かな心地よき肌触りに不思議な安堵感を感じたこと、今でも覚えています。
    その当時、骨壺を自らの手であけ自らの手で納骨をする自身の心中を考えるたび、切なる想いとは真逆にどのような気持ちを抱くのかという恐さの思いが常にありました。
    しかし、一品一品のこの不思議な安堵感も手助けしてくれたのでしょう。実際に納骨をする際はいたって冷静に母を懐かしく偲びつつ、胸の内では目の前にする遺骨に何かと語りかけながら感謝、お地蔵さまにも焼き付けて頂いた「ありがとう」のお礼を込めしっかり務めを行うことが出来ました。
    また、いのちのドングリには生前にお会いして来た方々から必ずと言ってよいほど美しい白髪だと誉められ喜んでいたその遺髪を納め、それと納骨ペンダントもまた普段は仏壇に閉まっていますが、先月には四十九日とお墓への本納骨も無事に済ませ、分骨納骨したお地蔵さまの今は位牌代わりとして仏壇の中でお顔はいつも優しく微笑まれ、その小さくもまたまん丸い愛嬌一杯のお姿はいつも笑いの絶えなかった、まるで亡き(故人様)のよう。
    これからは月命日などの墓参や、ちょっとしたことでもドングリとペンダントを手にしながら一緒に出歩けますのでただただ楽しみです。
    ありがとうございました。

    【博國屋より】
    この度は弊社の手元供養品をお求め頂き、また感謝の言葉を頂き誠にありがとうございます。
    ご遺骨、美しい白髪を納骨されたのですね。四十九日、本納骨もお疲れさまでした。 安堵感を感じられたとのことなので、少し一息つけたのではないでしょうか。
    お地蔵さまだけでなく弊社の手元供養は「ずっと一緒に」という気持ちを大事に製作しております。 心の対話をこれからも大切にしていただけると、私共も嬉しく思います。
    また何かございましたらいつでもご連絡くださいませ。 ありがとうございました。(一部省略)

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