私たちがつくる手元供養品は、単なるご遺骨の“容器”ではありません。京都の職人たちが一つひとつ丁寧に仕上げた、心を寄せるための“祈りの依り代”です。大切な人を失った悲しみを、静かに受けとめ、そっと寄り添いながら、明日へ向かう力へと変えていく。そんな願いを込めて、博國屋の手元供養品は生まれました。「本物」にこだわる私たちは、素材の選定から細部の仕上げまで一切妥協せず、深い想いに応えるものづくりを、京都の地で続けています。供養のあり方に真摯に向き合い、今日もひとつひとつ、丁寧に仕上げています。
手元供養の老舗 京都博國屋について>>「灯」という名には、決して激しく燃える炎ではなく、心の奥に小さく静かにともる光。 人知れず、けれど確かに胸の中に在り続ける故人への想い。 その“灯”を、日々の暮らしの中でそっと守り、受け継いでいく——。 そんな祈りのような気持ちをかたちにしました。
「灯」という名には、決して激しく燃える炎ではなく、心の奥に小さく静かにともる光。 人知れず、けれど確かに胸の中に在り続ける故人への想い。 その“灯”を、日々の暮らしの中でそっと守り、受け継いでいく——。 そんな祈りのような気持ちをかたちにしました。
「灯」という名には、決して激しく燃える炎ではなく、心の奥に小さく静かにともる光。 人知れず、けれど確かに胸の中に在り続ける故人への想い。 その“灯”を、日々の暮らしの中でそっと守り、受け継いでいく——。 そんな祈りのような気持ちをかたちにしました。
「灯」という名には、決して激しく燃える炎ではなく、心の奥に小さく静かにともる光。 人知れず、けれど確かに胸の中に在り続ける故人への想い。 その“灯”を、日々の暮らしの中でそっと守り、受け継いでいく——。 そんな祈りのような気持ちをかたちにしました。
手元供養の代名詞と言えるお地蔵さま。お地蔵さまは、衆生を救う役割を与えられ、私たちにとって最も身近な仏像で、手元供養に最も相応しい存在だと考えています。ザインは、東京藝術大学 美術学部 デザイン科名誉教授の清水泰博氏が手がけ、京都で240年以上続く清水焼の窯元 瑞光窯にて腕を磨いた職人の手によって一つひとつ丁寧に製作されています。
日本の伝統的な染色技術を用いた藍染の取っ手がついたミニ骨壷です。多くのお客様からいただいた声にお応えし、喉仏を手元供養にできるよう開発しました。神社仏閣の柱などにも使われるほど、質の高い桧を使い製作しております。
京都は西陣の織物を用いた取っ手が雅なミニ骨壷です。多くのお客様からいただいた声にお応えし、喉仏を手元供養にできるよう開発しました。神社仏閣の柱などにも使われるほど、質の高い桧を使い製作しております。
亡くなった方を手のひらで包み込み、思い出を語りかけるミニ骨壷。大切な家族のワンシーンに、手の中に語りかける。そんな手元供養を実現したくて「阿吽」に思いを込めました。
亡くなった方を手のひらで包み込み、思い出を語りかけるミニ骨壷。大切な家族のワンシーンに、手の中に語りかける。そんな手元供養を実現したくて「久遠」に思いを込めました。
小町という名前は、およそ骨壷をイメージしにくい名前かもしれません。しかし、このような名前の骨壷があるということが、私たちの手元供養の自由さを表現しうるものだと考えています。
どの国のどのような人でも、それぞれの想いをペンダントに込めて使用しております。私たちが個人を想う象徴としてペンダントを選んでいるのには深い理由が存在しています。
肌身離さずいつも一緒にいれるモノを作ろう!!軽く、頑丈で、いつでもどこにでも持ち運べる「納骨お守り かぐや姫」が誕生したのには私たち創業のストーリーの一端があります。
硬い殻で覆われて、剥くと中に白い果肉があり、その中にひとつ種が入っているどんぐり。その様子は、大切な思いを受け継ぎながら、新しい芽吹きを待つ様そのものであり、手元供養にぴったりの存在です。光沢があり、アルミの軽さから携帯のしやすい手元供養品です。
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