手元供養の老舗 京都博國屋について


私たち京都博國屋は、手元供養品(納骨オブジェ、小さな骨壷、遺骨お守り、納骨ペンダントなど)を企画・制作(職人さんと協力)・販売をしている手元供養の専門会社です。 国内生産にこだわり、特に京都の伝統工芸や最新技術の職人方の技(わざ)をお借りして一品一品にこだわりを込め制作しています。 愛する家族の終のすみかであり、手を合わす対象となる手元供養品ですので素材力や存在感を大切に考えています。

概要

社名 有限会社 博國屋 (ひろくにや)
代表取締役 山崎 譲二 (やまさき じょうじ)
所在地 〒604-0993 京都市中京区寺町通夷川上ル久遠院前町669-1 サンアートビル4F
TEL/FAX 075-257-7838 / 075-257-7839
フリーダイヤル 0120-169-281
設立 平成14年8月8日
事業内容 手元供養品の製造販売・葬送関連サービスの提供・講演、セミナー実施等
NPO手元供養協会 博國屋はNPO手元供養協会の認定企業です。
経営革新法企業 京都府から商品開発・事業展開を認められ、認定をいただきました。
特許庁実用新案 納骨用オブジェ【実用新案登録第3092511】

店主 山崎譲二

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2004年4月店主、山崎譲二が「手元供養」と命名し、これ以降、故人の遺骨を身近に置き偲びの対象とする供養を総称して「手元供養」と呼ばれるようになりました。 博國屋の歴史は手元供養の歴史でもあります。 創立当初は年間数十名のお客様しかいませんでしたが、賛同者が増え数年で1000名を越える方々に手元供養をお届けすることができるようになりました。 私は、両親への感謝の気持ちで手元供養をはじめましたが、 皆さまのお話を伺うと、旅立った伴侶とこれからも一緒にいたい。 また最愛のお子さまと離れたくない、なかなか墓参ができないのでお墓の代わりとして、 手元供養をされる方も多くいらっしゃいました。 わたくしどものサイトにお越しいただいたのも何かのご縁。 博國屋が得た情報や手元供養品をご覧いただける場ですので、愛する方への想いにお役に立てていただければ幸いです 。