写真オブジェの礎と追憶のキャッチコピー

焼付けでオリジナルの手元供養品に

納骨写真オブジェ礎の3方向からのスタイル

オブジェの中が空洞になっており、底から底から納骨袋に入れたお骨を納骨することができます。見た目は写真のオブジェですが、納骨ができるようになった現代的な供養。お写真とメッセージを頂戴して、焼付けしたあとお渡しします。

※画像は完成イメージとなります。お写真の状態により仕上がりが変わる場合がございます。

思い出の写真・文字焼付(6.5cm×6.5cm)

オブジェの表に写真、裏に自由なメッセージを焼き付け致します。

文字数:12文字×4列の48文字まで

フォント:【ペン字体】【正楷書体】【ポップ体】

写真データ:スマホやメモリーカードのデータ、若しくは現像した写真

お顔が大きく写っている写真で集合写真でない方が綺麗に焼き付けることができます。ご注文後、写真の郵送、またはデータにてお送りください。

※現像した写真はスキャンして使用するため荒くなる場合がございます

お客様の声

手元供養を利用したお客様の声

思ったより立派なのに驚きました。 写真も文字も紙ではなく水に濡れたとしても大丈夫です。すばらしい仕上がりに満足しています。 先祖も喜んでくれます。新聞での案内で知りました。 墓地管理は出費や労力が大変です。手元供養で悩みが一気に解決しました。

大変品格が有りこれを購入して大変良かったです。私の希望通りでうれしいです。 主人の骨の一部を入れ、そして私もその様にしたいと思います。

納骨容量が多い

より身近に置いておけるペンダントタイプも人気ですが、納骨できるお骨の量はごくわずかです。しかしこの手元供養は30ccの容量があります。手元供養の中でも多くお骨を納骨できます

作り手瑞光窯

手元供養の制作窯元瑞光窯

進化する工房

1771年 京都・五条坂に開窯 清水坂に近い今熊野で240年続く清水焼の窯元「瑞光窯」の職人さんの手によって一品一品丁寧に製作されています。 現代では他産地で機械化が進むなか、手作り手描きによるゆえに少量生産ながら高品質のものを生み出しています。

瑞光窯の窯の風景

京焼・清水焼

かつては高級料亭など、一部の富裕層だけが触れることができた高価なものでしたが、1人でも多くの人に、清水焼の感動を伝えることが重要とし「伝統を未来にひらく」と考えています。

瑞光窯の地蔵制作
地蔵のデザイナーの清水泰弘

内容物

納骨写真オブジェ礎のセット内容

本体にお骨を納骨するための正絹製の納骨袋。中に入れたお骨が外にでないよう、仕切り用のスポンジとゴムシートをセットにしてお届けします。手元供養に必要なものが揃っています。

納骨について

納骨写真オブジェ礎のディティール

納骨方法

付属の納骨袋に遺骨が約30cc、お米にしておよそ20g程納骨できます。納骨袋にお骨を入れたあと、しっかりと口を結びます。その後、手元供養品の底から納骨袋を入れ、付属のスポンジとゴムシートで蓋をして完了です。

両手で抱えるちょうどいい大きさ

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片手で持てますが、写真に語りかける時は両手でもって、お話してください。陶器なので衝撃には弱いのでお掃除などで移動するする際はお気をつけください。

焼付について

博國屋の手元供養の焼付サービスについて