手元供養の老舗京都博國屋のロゴ

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東京新聞に手元供養についての記事が掲載されました -手元供養のことなら京都博國屋

4月21日の東京新聞に先日受けた取材の記事が掲載されました。

弊社代表の山崎が手元供養という考えに至った経緯や、コロナ禍における葬祭業界の状況が掲載されています。
また、昨今の核家族化や少子化によるお墓のあり方の変化なども取り上げられております。
少子化が進みお墓の維持管理がむつかしくなり、残る家族にかかる負担が大きくなる中、選択肢として樹木葬や手元供養を選ばれているのではないでしょうか。

記事の内容は下記URLからご確認いただけます。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/172981

記事内で紹介されている手元供養品


ミニ骨壷付き納骨オブジェ

手元供養品を大切な方であるご遺骨を入れる容器としてではなく、それ自体が心を癒すようなオブジェタイプの手元供養品となります。金属製のミニ骨壷を内蔵できる仕様の清水焼のオブジェとなっています。

納骨ペンダント 小町

手元供養の中でも人気が高いペンダントタイプ。博國屋の納骨ペンダントは天然木で作った珍しいもの。木の温かみと故人の温もり感じる手元供養品です。

  • 手元供養の博國屋代表山崎譲二

    自己紹介

    「はじめまして、ひろくに屋店主の山崎譲二です。手元供養品を2002年から京都で製造販売しております。手元供養についてわからないことございましたら、いつでもご相談ください。」

    >>詳しい自己紹介

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