手元供養の老舗京都博國屋のロゴ

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手元供養を初めてする方へおすすめセットのご紹介 -手元供養のことなら京都博國屋

初めての手元供養。いったい何を揃えればいいのかわからない。

そんな時は、初めての方でも安心の手元供養セットをおすすめします。手元供養品だけでなく、台座や写真立てといった、供養セットがついています。それでは紹介

手元供養セット偲

フタ付きで安心?


手元供養セット、偲(しのぶ)の最大の特徴は、「祈りの手箱」といわれる、滑らかな曲線を描くボックス型の供養台です。正面は開閉できるフタとなっており、フタを閉めると十分な容量のある箱となります。

供養するときには、フタをあけ、付属のお香立てや花立にお花を供え故人を偲ぶことができます。フタをしめていると埃が入りにくく、万が一の時にも中の手元供養品を落とす心配も減ります。

かなりコンパクト


仏壇を購入すること減ってきたという話を聞きます。自宅に和室がないだったり、置くスペースがないなど生活スタイルの変化により仏壇を置かない選択をされている方が増えました。

しかし供養したい気持ちというのは減ってはおらず、仏壇の代わりに手元供養をするという方もいらっしゃいます。その場合、その悩みであるスペースについて解消したのがこの手元供養セットです。

祈りの手箱サイズ

横幅は30cmでフタを閉じたときの奥行きは18cm以下となっています。これはA4用紙の上に載ってしまうぐらいの大きさです。

特別なスペースを用意しなくても、テーブルの上に置くこともできるコンパクトな設計なのです。デザインは和テイストでも洋テイストでも場所を選ばない、まさに優しい時間を演出してくれるフォルムとなっています。

博國屋オリジナルセット


 

偲ぶセットの具足

「祈りの手箱」には本来別の付属品がつくのですが、博國屋オリジナルでは、手元供養のお地蔵さんと合わせた時に相性がいい、色合いのものをセットにしております。

写真立てと、お香立て、一輪挿し、そして手元供養品のお地蔵さん(3色から選べます)がセットになった豪華な内容となっています。

仏壇の代わり


仏壇に比べ、広い場所が必要なわけではなく、洋室にも合うデザインです。仏壇と違い宗教には関係ありませんので、どなたでもお使いいただけます。ですので、必ずお香を立てなければならないや、お供えしなければならないというわけではありません。

ここからさらに、故人の好きだったものや、身に着けていたものなどを置いてあげて、オリジナルの供養をして頂けたらと思います。

今回ご紹介した商品は下記から商品詳細ページへ飛ぶことができます。

手元供養セット偲の詳細

  • 手元供養の博國屋代表山崎譲二

    自己紹介

    「はじめまして、ひろくに屋店主の山崎譲二です。手元供養品を2002年から京都で製造販売しております。手元供養についてわからないことございましたら、いつでもご相談ください。」

    >>詳しい自己紹介

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