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おしゃれなミニ骨壷?! -手元供養のことなら京都博國屋

今やインターネットは、カタログであり辞書であり、雑誌であり、本でもあり、色々な情報を探しだすことができます。「ミニ骨壷」で検索したり、「手元供養」で検索することで、色々な情報や画像を取得することができます。

より詳しく知りたければ、「ミニ骨壷 + 〇〇」といった風にキーワードを組み合わせることで、情報が絞られます。そこで気になったのが「ミニ骨壷 おしゃれ」というキーワードです。

昔では考えられなかったと思います。骨壷にもお洒落さを求めるのは、すごく良いことだと思います。故人を大切に、心からの供養をすることをカタチに表すなら、見た目からこだわるのもうなずけます。

お洒落なミニ骨壷とは


「ミニ骨壷 おしゃれ」で検索すると、某ショッピングサイトの「おしゃれ 骨壷」一覧がヒットしました。

ツラツラァ~と眺めてみましたが、色々な素材で、円柱型やタマゴのような形、どんぐり?だったり、博國屋のミニ骨壷なごみに似た形だったりと色々あるようです。

色合いも明るめで華やかな印象のものが多い気がしました。従来の白磁器の骨壷のように冷たい印象ではなく、可愛らしい感じです。

お洒落やセンスなどは人それぞれなので、一概にどれが一番お洒落かと言われると困りますが、私が思うに、自宅供養と言われる手元供養選びでは、自宅に合う素材感や色合いで選ぶのが一番おしゃれかなと思います。

和室か洋室か


最近は和室のない家やマンションも多いと聞きます。そのため、仏壇も洋室にあうようなモダンなデザインのものが増えていますが、手元供養も和テイストながら、洋にもあるデザインが多くなっています。

おしゃれなミニ骨壷選びとしては、まず自宅で手元供養する場所のシミュレーションをしてから選ぶのもいいですよ。和室に飾るのに、ショッキングピンクだったり、ポップな装飾が施されていたら違和感を感じそうですしね。

置く場所の日当たり


日当たりがよく風通しが良い所のほうが、手元供養の中にいる故人も気持ちがいいでしょうが、ガラスタイプのミニ骨壷だったら、変に反射したり、色が変色してしまう素材もあるかもしれません。

まあそこまで難しく考えなくてもいいですが、水を入れたペットボトルに太陽光が当たり、光の屈折で、光が一点集中して発火するような、思いもよらないこともあるので、最低限の注意ぐらいでいいと思います。

木製はどうなの?


個人的におすすめなのは、木製の骨壷です。手元供養という特性上、木製というのは非常にいいのですが、この特性については、また別の記事で…

特に木製で無垢の色合いが出ているのは、和洋どちらにも相性がよく、天然素材ゆえの風合いや、柔らかさは、優しさを感じます。

ひのきの骨壷の檜素材の木目の違い

博國屋のミニ骨壷のひのきの骨壷は、その名の通り「ひのき」を使った木製であり、木目の美しさをそのままに出した人気の手元供養品です。

一概に木目といっても、赤味が強かったり、線が濃かったり、表情が全然違うのもいいものです。

天然の生き生きとした素材感は、冷たい印象がなく、「これって骨壷なの?」と言われないと気付かないものです。

これが最高におしゃれで、間違いない骨壷です!とは言えないのがおしゃれの難しいところです。

「お洒落は我慢」とも言いますが、これは洋服などのファッションでよく使われますね。手元供養は我慢しないで、妥協しないで、納得のいくミニ骨壷を選んで頂ければと思います。

納骨ペンダント小町くろあか
>>漆を施した木製ミニ骨壷
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  • 手元供養の博國屋代表山崎譲二

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    「はじめまして、ひろくに屋店主の山崎譲二です。手元供養品を2002年から京都で製造販売しております。手元供養についてわからないことございましたら、いつでもご相談ください。」

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