手元供養の老舗京都博國屋のロゴ

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手元供養の供養台なら○○製のこれがおすすめです!

手元供養をしたけれど、大事に飾りたい。手元供養はどのように自宅で置くのがいいの?と手元供養に関する疑問を頂戴します。

「それは自由です!」と応えるのは簡単ですが、自由な中、個人的におすすめの供養台を紹介させていただきます。

シンプルなのが良いんです


 

まだ発売して2ヶ月足らずですが、中々、いい評判を受けています、この台座。ひのきをまるごと使った供養台です。

大小2つを合わせて1つの珍しい供養台になります。2つを合わせるので立体感が生まれ、いつもと違うディスプレイが演出できます。ひのきの木目も1点1点違うのでオンリーワンな供養台となっています。

ひのきの台と写真台の詳細ページへ

シンプルに天然素材の良さ


 

少し赤みがあったり、逆に全体が白っぽかったりと、天然素材ならではの味わい深い素材がひのきです。無垢のまま使うのもいいのですが、保護するために全体に天然の蜜蝋ワックス仕上げをしています。

仏壇の延長になりがちな手元供養の供養台が多い中、木の優しさ温かみを感じるのは新鮮です。

手元供養のひのきの台と写真台の木目

シンプルなギミック


 

小さい台座には、横一直線に溝を掘っています。実は若干ですが、角度を斜めに掘っています。これは写真を立てるための溝で、実際に写真を入れるといい角度に立ち上がります。横長、縦長にも対応しています。最近は見ませんが、パノラマでも大丈夫です。

手元供養の写真台の溝

シンプルにまとまる


 

お地蔵さんと、写真を飾るだけのシンプルなディスプレイでも立体感が出て、木の優しい雰囲気がそのままでるようなシンプルな雰囲気がまた良いです。

色が白っぽいので、アクセントに色のついた置物を合わせてもいいですよ。

手元供養のひのきの台のディスプレイ例

初めに

  • 手元供養の博國屋代表山崎譲二

    自己紹介

    「はじめまして、ひろくに屋店主の山崎譲二です。手元供養品を2002年から京都で製造販売しております。手元供養についてわからないことございましたら、いつでもご相談ください。」

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