手元供養の老舗京都博國屋のロゴ

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国産の手元供養をご紹介いたします。ミニ骨壷から納骨ペンダントまで

博國屋の手元供養品はすべて日本で作っています。さらに細かく言うなら京都で作っています。京都でしか作ることができないという理由もありますが、手作り品も多くあるため、常に職人さんの傍にいれるようにするため京都に絞ってものづくりをしています。

清水焼で作られたオブジェ


京都といえばの焼き物はこの清水焼です。清水寺への参道界隈に多くの窯元があったのが由来とされる清水焼です。その中の瑞光窯という窯で「納骨オブジェのお地蔵様」、「写真オブジェの礎」「写真オブジェの追憶」が作られています。

1771年に開窯された歴史ある窯で作られています。

金属も削り出して


 

金属製品もありますが、こちらも京都産となっています。商品名では「ミニ骨壷なごみ」となります。真鍮を削り出してつくるため、手間が掛かっています。その分、仕上がりの制度は高く、目には見えない表面の滑らかさを出すことができます。

大切なお骨を守るために作りだされた設計になっており、真鍮自体の強さは日常生活では割れることはないでしょう。万が一倒れてもこぼれることはありません。安心してお使い頂けれる金属製の骨壷となります。

まだ他にも、メイドインジャパン、メイドイン京都のものがありますが、出し惜しみしてまた次回の記事でご紹介します。前までは、電化製品など国産がベストと言われていましたが、最近ではそうでもないという声が聞こえます。

そんな中でも、やはり良いものは良いというものを紹介していきます。大切な方を供養するために、良いものをご提供できればと思います。

初めに

  • 手元供養の博國屋代表山崎譲二

    自己紹介

    「はじめまして、ひろくに屋店主の山崎譲二です。手元供養品を2002年から京都で製造販売しております。手元供養についてわからないことございましたら、いつでもご相談ください。」

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