手元供養をご購入頂いた方からお問い合わせで「手元供養ってどこにどうやって置いたらいいの?」というのがあります。

自分らしく自由にが手元供養の良い所ですが、あえてオススメさせて頂くならこの飾り台をリビングにと言います。

ひのきシリーズ第1弾


ひのきを使った手元供養品関連アイテムの初陣である【ひのきの台と写真台】です。手元供養品の飾り台でいうと、仏壇を小さくしたような箱型のものが少なくないのですが、箱型だと、どうしてもスペースが大きくなりがちで部屋に置くと存在感があります。

しかしこのひのきの台は、横幅最大26cm、奥行き16cmと省スペースで手元供養品を飾ることができます

さらに手元供養品とのバランスが取れるサイズになっています。手元供養品を飾ったは良いけれど、台座が大きすぎて台座が主役になるのは嫌ですからね。

手元供養のひのきの台と写真台のサイズ

ディスプレイ例


 

令和手元供養セットベージュ

お地蔵さんと合わせた博國屋のスタンダードなセットです。飾り台は大小2つで1セットとなっており、小さい方は写真を飾ることができます。

花立てや、お気に入りのオブジェなどを飾るスペースもありバランスの良いディスプレイです。

令和手元供養セット黒地蔵

こちらはあえて写真台に写真を飾らないディスプレイです。故人の好きだったものを飾るのも良いと思います。あとはろうそくとお線香のシンプルなセットです。

2Dではなく3D


飾り台となるとフラットなイメージですが、こちらは大小の台座を重ねることにより立体的なディスプレイが可能となります。

手前に小さいモノ、奥に大きなモノといったことに囚われず、自由に飾ることができます。

令和元年5月1日に合わせて作った手元供養の飾り台です。京都の丹州で作った手作り品のため、1点1点表情が違うのと、生産数が少ないのですがその分丁寧に作ってもらっています。ぜひ木製の飾り台をお探しの方は詳細を御覧ください。

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