今や何をするにもネットからというのも珍しくありません。「手元供養って何だろう?」「手元供養を買おうかな?」少し思ったことも簡単にネットで検索できます。

非常に便利ですが、膨大な情報がネットには存在します。その中で、手元供養をネットで検索する時のコツをご紹介します。

手元供養や手元供養品では足りない


手元供養品が欲しい場合、通販サイトや、取り扱っているお店を探すと思います。その場合、単純なキーワードでは中々目的のページに辿りつくことができません。

例えば、目的が店を探すのであれば、「手元供養 京都」で十分ですが、もう少し絞り込むなら、市区町村にしてもいいかもしれません。

絞り込み過ぎると機会を逃すかも


「手元供養品 真ちゅう 円筒 白色」と検索すると、博國屋のなごみが1番から5番目まで出てきます。個人的には嬉しいですが、どうしても譲れない条件で無い限り、もう少し大雑把でもいいかもしれません。

「手元供養 + 〇〇」の○○は「素材」「大きさ」「色」「形」「ジャンル」「場所」この中から一つ、若しくは2つぐらいで十分だと思います。

ちなみに「ジャンル」は「ミニ骨壷、納骨ペンダント、納骨お守り、納骨オブジェ」など手元供養ならではのキーワードですね。

ヤフーもグーグルも賢い


検索するとなると、おそらく上記のどちらかが多いでしょう。最近はどんどん賢くなっている気がします。なので、曖昧なネット検索でも、目的までたどり着くことができます。

手元供養もネットを使って、納得のいく供養ができればと願います。

成人した人の骨の量は?


この話しも、少し長くなると思うので、またいずれ記事にしてご紹介致します。

もし分骨の他の話に興味があれば、「手元供養で分骨するなんてバチあたり?」も参考ください

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